金目鯛の煮つけ☆ Japanese Simmered Alfonsino☆

↑今夜のごはんは、おめでたいお料理☆金目鯛の煮つけを作りました![]()
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静岡は有名で、しかも今が旬![]()
きれいな姿煮を目指して、頑張ったよー![]()
まずは、付け合わせのおねぎ☆

↑白い部分2本分を蒸します(圧力なべで4分加圧→自然放置)。

↑とろりんこ☆
ここから、金目鯛にとりかかります!
あ、ちなみに綺麗に盛るため、今日は美濃焼の素敵な大皿も新調しちゃったのです![]()

↓お刺身でも食べられる新鮮な金目鯛が手に入りました![]()

↑おめめが大きくてカワイイお顔です♪

↑目は透き通っていて、とっても新鮮なの、わかるかなぁ![]()

↑まずは、うろこをしっぽ側からガリガリ。
皮がやわらかいから、横に力は入れても、縦(身へ)は優しく!
(ウロコ取りも持ってなかったから買ったけど、100円ショップので十分です☆)
ヒレやエラの近くは残りやすいから、特に念入りに取りましょう。

あ~ん。

はい。鱗を取り終わったら冷たい水でぬめりも含めて洗います。

↑エラも新鮮なのは鮮やかな赤ですが、これを取るため、写真の親指右側に見える膜を包丁で切ります。

↑エラの付け根を手でばりっとはずします。顎が外れてしまった鯛さん・・・

↑お腹を切開して、内臓を取り、血あいの部分もきれいに洗います。
これで下準備は完了!

↑フライパンにクッキングペーパーをひき、しょうゆ100ml、酒200ml、みりん100ml、三温糖大さじ2を入れ、煮立たせます。
こうすると、焦げ付き防止にもなるし、盛りつけのとき身が崩れてしまうのを防げるんだって♪

↑しょうがとともに投入します!大きめフライパンでもぎりぎりの大きさでした![]()

↑クッキングペーパーで落とし蓋をします。
弱火でぐつぐつ・・・
途中、おたまで煮汁をかけてあげつつ、最初に蒸しておいたネギを横で一緒に味付けします。

↑目が白くなったら、出来上がりです![]()
フライパンの上に煮汁だけ流すように残し、クッキングペパーごとすべらせるようにお皿へ盛りつけます☆
煮汁をもう少し煮詰めて、上からかければ完成です![]()

ごはんが進む自信作だよぉ![]()
土曜の夜、一番好きー![]()


























































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